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化粧品を買うなら空港のduty freeで

海外のブランド化粧品をお使いの方だったら、海外のショップやduty freeで購入したことがある方もたくさんいると思います。
円高のときはもちろんですが、円安になった今でも海外のショップやduty freeで購入したほうがやはりお得です。
さらに国産ブランドも消費税が8%免税になるので、実はお得に手に入ります。
しかも、最近の成田や羽田の国際空港のduty freeショップは品揃えも豊富で、海外のショップでは売っていない化粧品がたくさん置いてあります。
しかもインターネットで事前予約もできるシステムまであるのです。
海外に行く予定がない人でもお友達や知り合いで海外に渡航する人がいれば、事前予約で商品を確保して渡航する方にピックアップをお願いすることもできます。
渡航する方に商品メモを渡して購入をお願いするよりも、予めショップで予約した商品を引き取るだけのほうが負担が少ないはずです。
空港のduty free、実は使えますよ。
海外旅行に行くときに必ず立ち寄るのがdutyfreeショップにある化粧品コーナーです。
日本の消費税も8%となりましたので、税金の免除があるdutyfreeショップでの買い物はとても魅力的です。
特に化粧品については欲しい種類などはっきり分かっていますので、お土産に頼まれたとしても分かりやすくていいです。
ただ、注意したいのは現在手荷物では100ml以下の液体を縦横20cm以内の透明袋に入れて安全検査を受けるという規則があります。
この液体にはジェル状のものペースト状のものも含まれます。
dutyfreeショップは安全検査後にありますので目的地まで直行する飛行機の時には問題がないのですが、乗り換え便の時には乗り換えの空港で再度安全検査を受けることになりますので、たとへdutyfreeショップで購入した品物でも100ml以上ですと没収となりますので気をつけましょう。

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